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銀のエンゼルさんが5つ
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ついに銀のエンゼルが5つ集まりました。先日のチョコボールに、1つありました。

ここで、おもちゃのカンヅメを効率よくゲットしよう!! のコーナーに移ります。
やはり、狙うなら銀のエンゼルさんを5つですね。

というわけで早速紹介。

① 開けたばかりの箱を探す!!

チョコボールは1ケース20箱入りです。店頭で売られる場合は、20箱単位なのです。
購入する店はどこでもかまいません。とにかく、開けたばかりで、20箱手付かずの物を見つけましょう。

② 気合いで買う!!

ここからは気合いが必要です。
買うと決めたら、20箱買う気持ちでいましょう。
やはり確実に当てるとなると、それなりの覚悟が必要なのです。
まず、自分でいくつずつ購入するかを決めましょう。私のおすすめは5箱ずつです。値段にして300~368円というところ。
決めたら、その単位でチョコボールを購入します。そして、購入したらすぐに銀のエンゼルさんがおわしますかどうかを確認します。おわしましたら、今回の買い物は大成功といえるでしょう。もしおわしませんでしたら、諦めずにまた先ほどの単位で購入します。
ケースの中に、銀のエンゼルさんは必ず1つあるらしいので、全部買う、もしくはその前に見つかるのです。

これなら、購入する数を抑えられるはずです!! まぁ、ここまで本気になる方でしたら、ケース買いは一度経験したほうがよさそうですけど^^
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久々に買いました チョコボール
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ここのところ、チョコボール意欲が低下しています。
どうせ買うならケース買い! と考えていました。
けど、やはり見ると欲しくなりますよ。
9個残っていたので全部買ってしまおう、という気持ちを抑えて6個購入。

いまさら気づいたのですけど、チョコボールってバランスが悪く、なかなか立てられないのですよ。
画像は仕方なく横向きにして積みました。本当は縦にして積みたかったです。う~ん、どうしても最後の1個が乗せられません。

できそう!? と感じた方、この機会にぜひ挑戦してみてはいかがでしょう。
チョコボールケース買い
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11月はじめ、ついにチョコボールを2ケース(=40箱)購入!!

写真はその1ケース分です。横ですけど><; もう1ケースは、撮影する前に姉貴とわけて、もうなくなってしまいました(汗

1ケース開けたはずなのに、銀のエンゼルが入っていません。わけてからまだ開けてないのがあるのか、はたまた1ケースに必ずしも銀のエンゼルが入っているわけではないのか…
まぁ、よくわかりません。

現在銀のエンゼルは手元に3つあります。
銀はすぐ交換しちゃおうかなぁ、どうしよう。
たくさん食べてるから
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中からこんなチョコボールが。
くっついています。なかのキャラメルもくっついていました。

最近チョコボールを食べない日がないなぁ。
やった!!やった!!
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やった~!!
銀のエンゼルがあたった~!!
葉っぱ一枚あればいい~♪なテンションになってました。

そうそう、またひとり、金のエンゼルを当てたというお友だちを発見。やはり、結構出回っているみたいですねぇ。

もうひとつ、知り合いの親戚かなんかに、森永で勤めているという人がいました。
そして、銀のエンゼルは1ケース(20箱)に1個、確実に入っているらしいです!!
これなら、1ケース買ったときに銀のエンゼルが入っている確率は100%ということになります。当たる確率5%の銀のエンゼル、無作為に20箱購入して、当たる確率は、前述したとおり63%です。
どうですか? この違い。
宝くじは、バラで買うより連番で買ったほうが当たりやすい、という概念はここからきているのでしょう。

まぁともかく、銀のエンゼルを1つ入手。あと、銀のエンゼルは1ケースに1つ。
重要なのは、この2つだけです。
いくつ買えば当たるの?
今回は数学的観点から、エンゼルさんが当たる確率を計算します。

こんにちは。久々に頭を使ったぶろです。

まだまだがんばればできるなぁ、とつくづく実感しました。


wordで作成した文章をそのまま貼り付けます。
画像は大きいですけど、そんなに重くはないかな?

kakuritu1.png

上:銀のエンゼルが20個に1個の割合で入っているときの、9割当たる確率に必要なチョコボールの個数
下:金のエンゼルが2000個に1個の割合で入っているときの、9割当たる確率に必要なチョコボールの個数


計算は数Ⅱですね。1ケース(=20箱)を買えば、1つくらい銀のエンゼルがあったっていいんじゃない? という感覚で、20個に1個と計算。
金のエンゼルは、100ケースに1つ入ってるかどうかなんじゃないかなぁ。1日1000ケース製造しているとしても、1日20個の金のエンゼルが世に出回る計算。こんなもんでしょう。

とりあえず、銀のエンゼルはチョコボール45個。金のエンゼルは4604個買えば当たりそう。

え、えぇ、4604個って(汗
もう少し、当たる確率を下げてみましょうか。

logの計算は、もちろんできません><
電卓を使いました。

googleを用いた計算結果:
銀のエンゼル90%
金のエンゼル90%


kakuritu2.png

上:金のエンゼルが2000個に1個の割合で入っているときの、7割5分当たる確率に必要なチョコボールの個数
下:金のエンゼルが2000個に1個の割合で入っているときの、2000個買って金のエンゼルが当たる確率

75%に減らしたところ、なんと2772個のチョコボールで当たりそうです!!
4人が2772個ずつチョコボールを購入したら、3人に金のエンゼルが・・・^^*
でも、2772個も買うお友だちが4人もいないかぁ~残念(´・ω・`)

下の計算は、知っていると得かもしれません。
当たる確率(1/x)のものをx個買ったときに当たる確率は、だいたい63%なのです。
xの数が大きければ大きいほど、信頼性が高くなります。x=2で計算したら75%で、それからxを増やせば増やすほど、確率は63%へ。
当たる確率が少ないものほど、当たりにくいんです。
だから宝くじは当たらないんですねぇ。

近似したら、本当の計算結果と違っちゃうじゃん!! というあなた。
したに近似していない計算式を打ち込んだものも載せておきます。
ほら、たいして変わらないでしょ。

googleを用いた計算結果:
金のエンゼル7割5分
2000個買って当たる確率(近似)
2000個買って当たる確率(近似なし)


金のエンゼル1枚は、銀のエンゼル5枚よりもずっと価値があるんですね。

もっとも、当たる確率が適当なので、あまり正しいかどうかはわからないんですけど^^;
金のエンゼル、見てみたい
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20081014013759
つまり!!新企画『金のエンゼルを当てよう』のコーナーを立ち上げます。

この企画は、森永「チョコボール」のくちばしについているらしい、金のエンゼルというものを見つけようというもの。そのままですね。

今回は1回目なので、フンパツしてキャラメル味を8箱購入。
銀のエンゼルは20箱に1つくらいありそう?
これだけ買ったから、銀のエンゼルが当たるかも~o(^-^)o

こんなまとめ買いはあまりしないので、ついでに積んでみました。
バランスを崩しそうなチョコボール…なんか新鮮です。
キャラメル味以外では、なんとなくエンゼルさん方を出せそうにありません。昔からの迷信が身についてしまっているからです。いちご味で銀のエンゼルを一度当てたこともありましたけど、なんだかなぁ。

今月はお金がないので控えておきます。来月から地味に続いていくのかな?
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