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将棋の駒を並べてみた
先日購入した将棋の駒を並べて撮影。
ケータイなのであんまり綺麗じゃないです。


興味のある方は続きへ。



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キラークイーン
キラークイーンをやりました。PS2版じゃないほうです。

PS2版は「シークレットゲーム-KILLER QUEEN-」となっています。
9/30まで、キャラクター人気投票を行っているらしいじゃないですか。

絵が綺麗になったことや、新しいストーリー、remember11の制作スタッフが関わっているらしい、などなど。欲しいところですが、金銭的な問題で、今のところ購入の予定はありません。至極残念だ、TS君に買わせるか。
声優さんは変わっていないみたいです。声を聞いていないのでわからないのですが、そんな感じらしいですよ。



以下、キャラクターについての感想。


◎男性キャラ

 漆山:見るからにネタキャラじゃないですか。声だけ好き。あんな声なら、もっと活躍してもよかったんじゃないかな。

 高山さん:男性キャラでは1番好きかも。傭兵なら、もっと活躍できるはずなのに!! 男ということがだめなんですかね。PS2版での活躍、期待しています!! ちなみに、漆山と同じ声優さん(笑

 長沢:ゆとり乙。こういう子供が多いと思うと、日本も怖いなぁ。

 手塚:こういう場では、やっぱり強そう。でも高山さんのほうが強いんじゃないか? 声優さんが有名な人だからか、かなり活躍してます。

 葉月さん:優しくて、なかなか勇気があって。意外とすごい人なんじゃないの? 高山と組んでた時は鉄壁のように見えるくらい。


 ◎女性キャラ

 郷田さん:ちょっと、この扱いはかわいそうでしょ(笑 なかなかすごい人っぽいのに、1番活躍したのは打ち上げですか… ほんと、かわいそう(´・ω・`) ということで、女性キャラで最初に名前を出しておきました。

 咲実:なんというか、普通のヒロインすぎて、特に感想もなし… エピソード1で頑張りぬいた分、エピソード2での扱いはなんとも…まぁ、活躍しているだけ十分ってところでしょう。

 優希ちゃん:ロリコンが多いと、いろいろ大変ですね。「勇気」と同じ発音だと思っていたのに、皆は「有機」と同じ発音をします。お前がヒロインか…やはり声優さんパワーですな。

 文香さん:フラグを立てているのが敗因でしょうか。レビューを見て回ると、相当人気です。なのに、かわいそうな扱い、キャラクター人気投票では予想すらされていない、という状況。あまり人気のない(?)郷田さんに比べると、このキャラも相当かわいそう。1日1回投票なので、これは1日1文香さんでもしましょうかね。

 麗佳さん:PS2版、独立エピソード獲得おめでとう!! 同級生のM君を思い出させる発言を交えているのに、ここまでアグレッシブだと、そのギャップからインパクトが強すぎます。あ、個人的な話でごめんなさい><

 渚さん:とっても活躍していました。この扱いなら、PS2版での独立エピソード獲得も自然な流れかなぁ。こういうわけわからない人もいいですね。TVに出ているこんな感じの人も、わかっててやっているんですね!!

 かりんちゃん:結構人気あるんじゃない? いや、でもいろいろな感想を見ていると、文香さんには及ばない感じが…そうでもないのかな。妹のために、がんばってね!!



主人公? 触れません。




最後に応援バナー。いまさらですけど。





文香さん、ここにもいないか…。ということで麗佳さん。
それにしても、中サイズのバナーはないのか。小さいのじゃ情けないと思って大きいのにしましたが、これじゃ大きすぎる(汗
星をみるひと をやってみる
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ふぁみりーこんぴゅーた と ほしをみるひと に とつぜん であった。

FC引っ張り出して、いざ星をみるひと!!


こんにちは。先日入手した「星をみるひと」に挑戦のぶろです。

クソゲーとしてとても有名です。
数え切れないほど発売されているFCソフトの中で、私が知ってるもののひとつ。
何をしていいのかわからない、先に進めないなどなど、理由はたくさん。
では、やってみますか。


STARTを選択すると、いきなりフィールドマップ。意味がわかりません。
そして、とりあえず上部に存在する村へ到達。後で気づきますが、すんなり行けることは、とても運がよかったということになります。
そして「でうすのむら」に到着。村人は「りんすきんびょう」というのにかかっているらしい。
老人らしき村人に話してみると
「ねつが でて くるしい。」
苦しそうにみえないなぁ。なんで外にいるのかね。
そんな村で、一人だけ重要な話をしてくれたひとがいました。まぁその内容なんかどうでもいいとして。
村から出ると・・・なぜかゲームスタートの場所にいます。
どうやって移動したんだよ、まったく。

ここで左ボタンを押して気づきます。スタート地点から左に一歩進んだところには、別の町が存在していました。なんで見えないんだ・・・村人がわけのわからない理由を教えてくれます。まぁいいか、星をみるひとなんだし。


次に戦闘です。話によると、逃げるコマンドがないので、敵とであったら即死らしいです。
じゃあどうやってレベルを上げればいいんだという話ですよね。

ひとまずフィールドを歩き回って敵と遭遇。


○○ と ×× に とつぜん であった。


このフレーズ、いいですね。

こちらの体力は5、与えるダメージは1もしくは「だめーじをあたえられなかった」のどちらか。
それでもって、相手からのダメージは8~15程度。これってどうなのでしょう。
と思いきや!! 10のダメージを受けているはずなのに、体力を表しているだろう数字は5→4 と1つしか変わりません。
実は体力じゃないのかな、なんて考えつつ、結局攻撃しかできません。なのでずっと戦います。
そして、数字が0の状態でのダメージ11。そしたら

「みなみは しにました。」

あ、死んだ(笑

体力は十桁の数を表しているみたいです。最初の体力が50で、表示されているのが「5」。10のダメージを受けると、数字は5→4に変化。ぴったりです。


そして再開。体力云々に気づいたところで、状況は変わりません。
すぐにフィールドマップ。オープニングデモがないのはいいですね!!

この後10回ほど負けいくさを続けましたが、しつこく挑戦していたかいがあり、なんとか勝利!! 
けいけんち10をもらい、一気にレベルアップ!!
すると体力が50→150にアップ!! おぉ~100もあがった!!三倍だ~三倍あいs と喜びます。たしかに、この体力の増え方からすると、敵のダメージは妥当だと思うのですが・・・いかんせん初勝利が厳しすぎます。初勝利を飾れる相手は「じゃんく」「ふらっか」の2体しかいないんじゃないかと思います。
ここですぐにセーブ。とはいえ、昔ながらのパスワード入力です。ここでカタカナが混ざっているのに、ゲーム内では一切カタカナがないのはどうかと思います。

それにビミョーな英語表示。戦闘項目、フィールド画面で「E S P」、フィールド画面で「SAVE」、村人が話す場所「あーくCITY」。今のところ、英語表示に出くわしたのはこの3つ。あーくCITYなんて、「あーく」がひらがなだからとても変な感じです。
敵の名前「ぺるぜでぶ」「らむじ」「ちぇいさ」「さらまんど」。どう考えてもカタカナ表記のほうが似合います。ひらがなで「ちぇいさ」って(笑 まぁ、そこは星をみるひとだからいいか。

体力が150になったからといって、浮かれていられないのがこのゲーム。
明らかに強そうな「ふっかつしゃ」というのはもう忘れません。
レベル1(最初はレベル0)で、体力満タンなら誰にでも勝てる!! くらいの気持ちでいましたが、この「ふっかつしゃ」に出くわすと、何も手出しできずぼこぼこにされます。こいつが「じゃんく」共と同じフィールドに出るとは・・・やはり厳しいです。「さいこふぁいなる」って、ファイナルというくらいなんだから大技でしょう。ゲーム序盤から本気を出さないでください><


1勝揚げてセーブ。レベルアップしてセーブ。すると体力は500を超えました。こうなると「ふっかつしゃ」にも勝てます。
ここで適当に武器、防具をそろえました。武器は「へるぶらす」、防具は「ぱらのいや」。いったいどんな防具なんだか。後でググって調べましたが、下手に武器を装備するのは自殺行為だそうで。とはいえ、攻撃が当たらないということは防げました。ぶき「なにもない」は強いです。


その後いろいろとあり、わけのわからないところで「ぶれいく」を使ったらさぁ大変!!
いきなり主人公みなみが、3マスジャンプできるようになりました。移動がかなり遅いゲームなので、これは便利。強化しすぎでしょ。海でもなんでも、さりげなく飛び越えて(歩いて)いけるのは、まさに星をみるひとならでは。
仲間を1人加えたところで終了。ここまでは攻略サイトをみなくても進められました。結局初勝利までが難しいわけですね。


とはいえ、攻略法も何も知らずクリアした人が何人もいるかわからないこのゲーム。ちょっとわからないところがでたら、すぐにググります!!






あぁ~しかしここで大問題!!
うちのFCが体調を崩して、起動するもひどい配色になってしまいました><
「ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境」はひどい配色、音とび、画面のぶれなど、まだ耐えられます。けれども、「星をみるひと」はとてもひどく、やる気がおきないので、もしかしたらここで中断かも・・・><;






すべてはFCの調子次第です。
ミリオンダイスの遊び方
 皆さん、ミリオンダイスという遊びはご存知ですか? インターネットが普及した今、欲しい情報はいつでも入手することができます。それなのに!! この遊び方を掲載しているページが見当たりません。ならば私が紹介しましょう。ルールは簡単ですし、意外と盛り上がるのです。
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 この遊びに必要な物は、小さめのサイコロ6個。基本的にそれだけです。他には紙と鉛筆、適当な器を用意した方が楽しめます。計算が多いので、面倒だと感じたり、今までに1000点足すつもりが10000点足してしまったなどの経験をされた方は電卓の用意もしてください。
 2人以上なら何人ででも遊べます。ノリのいい人、適当にはしゃぎたい人など、こぞって参加させてみましょう。早速遊んでみようというそこのあなた、1人でもいいのでとりあえずサイコロを6個用意してください。

 それではルール説明です。ミリオンダイスの目的、それは誰よりも先に10000点オーバーを目指すことです。10000点以上の人が複数いる場合、もちろん点数の高い人が勝者となります。容赦ない1人勝ちゲームということを忘れないでください。
 まずサイコロを振ります。そして点数の決められている目を取り除いて点数とします。この際、その目を取り除いて点数にするかしないかを選ぶことができます。ただし、最低でも1つは選んで点数としなければいけません。この判断が勝負のカギとなります。そして点数としなかった残りのサイコロを振ってまた点数を稼ぎます。この時、点数となる目がない場合、今までの点数は全てなくなってしまいますので注意してください。何事も引き際が肝要です。
 全てのサイコロの目が点数となり、点数にならない目がなくなった場合、今獲得した点数を引き継いでもう一度サイコロ6個を振ることができます。いいえ、振らなければいけないのです。そして、今までと同じように、点数になる目を取り除いて残りを振ります。
 もういいだろう、というところで終了させます。終了させた時、はじめて今までの点数が自分の得点となります。この点数がなくなることはありません。もう一度言いますが、調子にのってサイコロを振り続け、点数となる目が1つも出なかった場合は0点です。
 これで一連の流れは終わりです。後は次の人がサイコロを振ります。時計回り、反時計回りのどちらでも構いませんが、あらかじめ決めておいてください。
 次に点数配分。件の説明どおり、サイコロの出る目によって点数が決まっています。配点は以下のとおりです。なお、サイコロの目は①、②、③、④、⑤、⑥とさせていただきます。1の目は「①」ということです。


 ☆1つだけで点数になるもの

①1つ:100点
⑤1つ:50点


 ☆3つ同時に揃って点数になるもの

①3つ:1000点
②3つ:200点
③3つ:300点
④3つ:400点
⑤3つ:500点
⑥3つ:600点


 ☆6つ同時に揃って点数になるもの(見たことはありませんが、念のため)

①6つ:10000点
②6つ:2000点
③6つ:3000点
④6つ:4000点
⑤6つ:5000点
⑥6つ:6000点


 ☆6個同時に振ったときにのみ発生する役

 ニコニコ:2000点
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2つ同じ目が3組ある状態
写真では③が2つ、⑤が2つ、⑥が2つでニコニコ。


 ストレート:3000点
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一振りで①、②、③、④、⑤、⑥を全て出す


 柿ピー(俗称):-500点
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 はじめの一振りにのみ生じる役。点数になる目がない状態。


 配点は以上です。でもまだまだ、ルールはこれで全てではありません。
 このゲームには「1000点ルール」というものがあります。最初は、1000点以上でないと点数にならないというルールです。一度1000点を超えてしまえば、50点でも終了させることができます。
 もしここで不運のかたまり「柿ピー」が出てしまったら? -500点となるので、一度に1500点を突破しなくてはなりません。これは泣けます。
 
 最後に試合終了について。
 10000点を超えた人がいたら、その場で試合終了ではありません。順番を次の人に回して、さらに一周させます。そして10000点を超えた人の順番になったら、そこで試合終了です。
 ということはつまり、10000点を超えた人が現れても、まだまだ逆転のチャンスはあるのです。望みを捨ててはいけません。
 そして精算。百の位はすべて切り捨てで、1000点マイナスごとに-1となります。トップが10200点、自分が8900点の場合、自分は-2ということです。トップはマイナス分を全て足して、プラスにした物が最終的な点数となります。まったく、怖ろしいほどの1人勝ちですね。


 ここでまだ点数や進行方法があやふやな方、ご安心を。
 私が一発勝負で振ってみました。参考にしてください。


 ◎一投目
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 ①2つと⑤1つを点数として取り除くことができます。⑤1つは点数が低いので、ここは①2つを取り除いて点数とします。現在200点。


 ◎二投目
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 一投目で2つ取り除いたので、残りの4つを振ります。①2つと③2つ。③は点数とならないので、①2つを点数として取り除きます。現在400点。


 ◎三投目
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 残った2つを振ります。②1つ、⑤1つ。⑤のみ点数となるので、これを点数として取り除くしかありません。1000点スタートを意識してやめられない設定に。1個を振って①か⑤なら続行、それ以外なら0点です。ここが一番緊張します。現在450点。


 ◎四投目
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 ⑤が出ました!! 点数を継続して、また6個を振ります。現在500点。


 ◎五投目
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 うわぁ出ました></ ①3つ揃ったのでこれを取り除いて1000点獲得。1000点スタートはクリアしましたが、残り3個ならまだ点数アップは狙えそう? ということで決死の終了延期宣言。現在1500点。


 ◎六投目
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 すごすぎる、ここでまさかの⑤3つ。これで500点、さらにまた6個振ることができます。イカサマではありません、本当に振りましたって。3日分くらいの運を使ってしまった気がします。現在2000点。


 ◎七投目
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 ①2つ、⑤1つを取り除いて終了させます。さすがにここまで続くと怖い・・・。合計2250点獲得。


 と、こんな感じで進んでいきます。念のためですが、こんなうまい具合に進むことはほとんどありません。
 点数記録について。プレイヤーの名前を紙の上部に書いて、その下にどんどん点数を記入していきましょう。



★必見? ミリオンダイス、勝利の秘訣

 知っているだけで強くなるかも!? ミリオンダイスの極意(というほどでもないです)を伝授。ルールを教えても、この秘訣は教えなければ勝てるかもしれませんよ。
 なお、この遊びはほとんどが運任せなので、確実に正しいというわけではありませんのであしからず。

 ◎初級テクニック


 ☆⑤1つ、②3つはなるべくスルー
 ①1つはサイコロ1個当たり100点ですが、⑤1つはサイコロ1個当たり50点、②3つはサイコロ1つ当たり66点と少なめ。①を狙って、なるべくこの2種類は振りなおしましょう。

 ☆迷ったら終了!!
 1000点スタートは常に0点の覚悟で挑まなければいけません。けれども、一度超えてしまえば後はいつ終了させても構わないのです。なので迷ったら終了させましょう。300~500点程度でも、また自分の番でニコニコ、ストレートが出るチャンスに回しましょう。地道な得点獲得が勝利につながります。


 ◎中級テクニック


 ☆どれ取る? どれ取らない?
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 たとえば一投目が写真のような状況になりました。この時どうしますか? 初級テクニックどおり、②3つと⑤1つは点数が低いのでこれらを振りなおします、では失敗です。よく見ると全て点数にすることができますね。つまり!! 全てを点数にして、また6個を振ることができるのです。このような状況でもすばやく対応できる能力が必要なのです。


 ◎上級テクニック


 ☆勝負は残り1つで!!
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 この状況ではどうでしょう。終了させるという選択もいいかもしれません。しかしちょっと点数が少なめです。ここは勝負に出たい!! という時はどうですか?
 ここは①2つ、⑤1つを取り除いて⑥1つを振るという選択が強い出方です。
 サイコロを6つ振りなおすことを念頭に置くと、①2つ、⑤1つを取ったときに6つ振りなおせる確率は 1/3 です。ここで①2つのみを取り除いた時の確率は、(1)一度に取り除ける確率が (1/3)*(1/3)=1/9、(2)2回に分けて取り除ける確率が {(1/3)*(2/3)*2}*(1/3)=4/27 ({ }内は1回目で①か⑤が出る確率、その右側の *(1/3) は2回目で①か⑤の出る確率) となります。(1)と(2)を足すと 7/27 です。
 よくわからなかった方、このような状況でサイコロ1個で勝負に出たときのほうが 1/3=9/27 と、続行できる確率が高いということを覚えておいてください。
 
 ☆流れをつかむ!!
 たとえば、少し前に他のプレイヤーが⑥3つ出し、その後残り3個を振ったら点数となる目が取れなかったという状況があったとします。ここで自分が⑤3つを出しました。このような状況では終了させることがよい判断です。3個セットが出て振る→その後失敗 という流れは自分も例外ではありません。根拠はありませんが、経験上よくあることです。不思議な遊びですね。




 ★その他詳細、小ネタ
 

 ☆振りなおしたときに柿ピーしても、-500点にはなりません。0点になるだけです。ニコニコ後の柿ピーにはとてもイライラさせられます。
 ☆ニコニコはとても空気を読みます。点差がついて逆転が厳しい時によく出ます。また頻繁に出ることもあれば、まったくでない試合もあります。
 ☆ストレートは点差に拍車をかける傾向にあります。トップに僅差で上回った時、前トップがストレートをかましたりします。すぐ出そうなストレートですが、思ったほど出ません。
 ☆ニコニコやストレート、すべて点数として取り除いた場合、必ず6個で振らなければいけません。一度言いましたが、終了させたがる人が必ずいるのでここでも念のため。
 ☆1000点スタートを抜けるときは、たいてい①3つ。その次に多いのがニコニコ。ただの経験論です。
 ☆「柿ピー」という名前について。TS君(友人)宅で盛り上がっていたとき、私含め、皆お腹がすいてきました。そこで-500点を出した人には柿ピーを進呈!! というノリで-500点を狙いました。このことが由来。本来なら「ブタ」とでも呼ぶべきでしょうか。
 ☆柿ピーの組み合わせ一覧:
 「②②③③④⑥」「②②③④④⑥」「②②③④⑥⑥」「②③③④④⑥」「②③③④⑥⑥」「②③④④⑥⑥」(順不同) よく出るのに、組み合わせは意外と少ないですね。
 




 疑問質問があればコメント欄にお願いします。
 ルールがわかりにくい箇所、どこか抜けている部分があるかもしれません。
最後の読みカルタ
最後の読みカルタという本を購入しました。買ったのはやはりここ、奥野カルタ店

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↑最後の読みカルタ


前半は「小松」と呼ばれる地方札(派生した花札と考えてください)の普及から、その遊び方「カックリ」まで収録されています。後半は花札はもちろん、あらゆる地方札に至るまでの遊び方がぎっしり。
文字だけでなく、地方札の写真まで掲載されています。これはすごい図鑑ですね。


入手方法は・・・奥野カルタ店以外はわかりません><
アマゾンにもないみたいです。



とてもいい本なのになぁ。花札に興味のある人ってそんなに少ないのか。
とりあえずエンディング
12RIVENをひととおりクリア。まぁなんというか・・・緊張感はRemember11の方が上ですが、なじみやすさはこちらの方が上です。


こんにちは。夢か現かわからない状況でのアドベンチャーゲーム挑戦中のぶろです。




どのようなゲームに仕上がっているか気になる人も多そうですし、以下適当に感想などなど。

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12RIVEN
前回紹介した『Remember11』の続編にあたる『12RIVEN』が本日発売です。


こんにちは。久々の発売前予約したぶろです。



発売日に購入したゲームソフトは、ぷよぷよフィーバー、トリオ・ザ・パンチ、ポップンミュージック14に続いてこれが4本目。何度もいいますが(?)あまりゲーマーではないのです。



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限定版ってうきうきしますね。サントラはCD2枚組、その他の特典として小冊子とCD、DVDが1枚ずつ。ゲームの内容がわからないのでよしあしはこれから判断します。ともあれ予約してまで買ったものですし、「期待してください!!」と豪語してあるだけにこれは良作の予感。発売も延期していますし、このゲーム面白いですよ!!と書いてあるのは私の知っている限り『里見の謎』というゲームくらいでしょうか。



前作『Remember11』はサブタイトルに『infinity』とついているようにinfinityシリーズとして発売されていますが、今回は『integral』となっているためこれは続編ではないのかも?という不安もありました。
それもやはり杞憂のようです。まず絵のデザインが前々作のEver17と同じですし、12RIVENの裏表紙に『インフィニティーからインテグラルへ』と添えられています。よかったよかった。



この作品もRemember11と同じような感じになると予想。いや、希望ですか。
integralを持ってくる時点で、また理系のお話が展開されそうです。インテグラルとは数学の積分でよくみるあれ(∫)でしょうか。積分という概念は小さく分けてそれらを全て足すというものですから、(範囲内の)全体という意味があったような気がします、かなりあやふやですが。
これがどう関連してくるのかとても楽しみです。






あぁ、でもinfinityシリーズもどうinfinityだったのかというと・・・うん、まぁたしかにそうですね(?







今日は1日中これに浸ります。Remember11は放置\(^~^)/


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