これだけ食べれば強くなるはず ビスコ
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小分けで売っていたのでたくさん購入。

私は下段に並べられているチョコキャラメル味が好きです。ビスコなのに(?)濃厚な味わいです。
とはいえ、案外スタンダードな味のほうが好まれるのかな? あくまで私の好みということで。


強くなりすぎちゃったらどうしよう…(汗
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エビかわいい~
9月からレッドビーシュリンプというエビを飼い始めました。
いろいろと設備が必要みたいで、なかなか手を出すことはできませんでした。けれども、友人が先に始めて、道具の支給や飼いかたの説明など、いろいろ役に立つことをしてくれたこともあり、私も始めちゃいました。


こんにちは。エビの観察が毎日の楽しみになったぶろです。
エビはまとめて24匹購入。水になじめなかったのか、数日で2匹は死んでしまいました。
それ以外はまだ生きているはず!! 確認できない場所でひっそり死んでいることもありそうです。見えたり隠れたりなので、何匹いるかも数えられないです。



画質が悪い写真を集めました。こんな感じ~^^



KC380731.jpg
稚エビと大きいエビの、餌の取り合い!!


このエビちゃん、なかなか舌が肥えているらしくて、適当な餌を与えても食べないんです。
それを承知で友人からいただいたものを使っていたのですが、ほとんど食べなくなりさすがにまずいな~と感じるまでに。

というわけで、とあるホームセンターで高い餌を買いました!! エビーペレットという餌で、いただいたものの2倍以上の値段です。
とはいえ、本当に食いつきが違う!! これ以上の餌はあると思いますが、これで十分です。
エビが餌のために本気を出している姿は、食べない姿を見ていた私に感動を与えてくれました^^*


KC380730.jpg
やはり大きいほうが強い!! 稚エビは一歩ひきます

おとなのエビ同士の取り合いだと、膠着状態に陥って、2匹が餌を抱えている状況もよくあります。
そんな中、片方のエビだけが餌を持っていってしまう場合もあるわけです。
ほとんど餌の場所は移動していないのに、餌を取られたエビは、戦意喪失したようになって食いつきません。適当に歩いた先に餌があると、飛んで食らいつきます!! ああ~ただ気づいてなかっただけなのか!!
あまりにも気に入った時は、餌を持っていって一人占めしてしまいます。おなかいっぱいになるとやっと放してほかのエビへ。大きいエビたちがおなかいっぱいになると、今度は稚エビ軍団が群がります。


KC380732.jpg

膠着状態はこんな感じ。とてもビミョーな位置に餌がありますけど、3匹が支えあってその位置を保っています。



気がついたら稚エビが30匹ほどいます。
特に気にかけてはいません。今のところ順調です。







これからもちょくちょく画像を載せていく予定です。エビって楽しい!!
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自己採点では158点だったのに
11月8日は漢字検定でした。
今まで検定会場は大学だったのに、今回は中学か高校かで、ちょっと残念。中高一貫校なのかな?

申し込みが遅れて、専門学校へ飛ばされたことはありますが、それは自分がわるかったなぁと感じています。


こんにちは。漢字の記事を作るにあたって、何かをまとめようと奮闘するぶろです。


27日の金曜日の10時、漢検公式ページから合否結果サービスが動き始めました。
合否がとても気になるので、すぐ確認です。

今回は題名のとおり自己採点で158点!! 合格点は160点以上で、固定されています。前回、第1回も自己採点は158点でした。

もしかしたら受かるかも!? とはいえ、自己採点より点数が上がることなんてほとんどありません。
いやぁでも、漢検を受けて8回目ですが、×だった問題が○にされていたことは、過去2回くらいありました。案外珍しいことではないようです。


そして、気になる合否結果は・・・




なんだかわからないけど合格!!!! わーいわーい^^ 

ほんと、なんでだろうと考えてみたけれど、原因はまだわかりません。


これで漢検一級の合格は2回目となりました。念願の一級合格リピーターに昇進です!!
賞状が送られてきたら、またこのブログに貼り付けるとしましょう。

うむ~まぁ今回はたまたま受かったって感じです。次回はしっかり知識を身につけて、合格を確実なものへしたいです。






次に、今回( 平成21年度第2回 )の漢検一級問題の出題傾向について。
すべて私の主観で評価します。



一、読み: 難度はあいかわらず平均的。やはり見たことのない漢字は出てきます。

二、書き取り: 今回は本当に平易な問題ばかり!! 自己採点でびっくりの30点満点!! やった~^^

三、国字: 10点満点を取れない問題が出るはずはありません。

四、語選択・書き取り: 普段からよく見る、普通の問題ばかりでした。1問ど忘れして書けなかったのが残念。

五、四字熟語: 私の苦手な項目のひとつ。今回は書かせる漢字や、くせのある四字熟語で四苦八苦。普段より断然難しい気がします。

六、熟字訓・当て字: 毎回進出問題が2問登場する、という流れは変わっていない様子。無難に頻出を8問答えればここは問題ないでしょう。よって、難度が安定していて比較的点を落としにくい項目です。

七、熟語の読み・一字訓読み: 特に変な問題は出題されませんでした。私はどうも苦手なので、10点満点中8点取れればよしとしています。結果はたぶん6点・・・

八、対義語・類義語: この項目の出来不出来で合格が決まるといっても過言ではない、私にとっての難所です。見たことのない熟語ばっかりで、書く場所も間違えちゃったり、今回はめちゃくちゃな結果になってしまいました。普段より難しいのには間違いありません。ここが得意な方、どうすれば点数が取れるのか、教えていただきたいです^^;;

九、故事・諺: 頻出ばかりでした。1問だけ聞いたことのないことわざが・・・正解した人は何人いるんでしょう!?

十、文章題: 昨年度まで、文章題はくせのある言葉ばかりを答えさせて、これぞ漢検一級の応用問題と感じさせる項目でした。けれども今年になってからは少々落ち着いたみたいです。普通の書き取りにも出されるような問題が多くて、なんとかなりました。この項目は、なぜか得意なんですよ^^* 




続いて、四字熟語の検証です。
どのような出題形式を取っているのか、調べてみました。


KC380741.jpg

この過去問5年分と平成21年度の第1回、第2回分で調べました。
1年で3回試験を行うので、17回分の問題です。たくさん集まりました。

今回は10問出題される四字熟語のうち、一番難しい配当漢字が何級程度なのかと、書かせる字が何級相当なのかを一挙公開。

(例)
H19-1 → 一級 9(9)  二級~→ 1


このような場合、H19-1は平成19年度第1回目という表現、カッコなしの数字は、一級配当の字が1文字でも含まれている四字熟語の数を示し、カッコ内は実際に書かせる字に一級配当の漢字が含まれている問題数を表現しています。
カッコなしの数字が10でない場合、準一級、二級もしくはそれより易しい(二級~)漢字を使っている数をそれ以降に表現します。

平成21年度第2回では、「神韻縹渺」という四字熟語が出されました。これは普段使う四字熟語でしょうか、どちらかといえば。
今回の出題形式は「(   )縹渺」と、常用漢字(二級~の漢字)を書かせる問題であったため、カッコなしの数字には含まれる(「縹渺」が常用漢字ではない)のですが、カッコ内の数字には含まれません。
簡潔にいえば、書かせる字が難しいとカッコ内の数字も大きいわけです。

説明はこれくらいで、この下に結果をまとめます。



◎ 漢検一級、四字熟語出題傾向



(年度-回)  (一級配当漢字使用問題数、カッコ内は書かせる字が一級配当のもの)  (それ以外)


 H16-1 → 9(9)  二級~ → 1
 H16-2 → 9(9)  準一級 → 1
 H16-3 → 10(10)

 H17-1 → 10(10)
 H17-2 → 9(8)  準一級 → 1
 H17-3 → 10(10)

 H18-1 → 10(10)
 H18-2 → 10(9)
 H18-3 → 10(10)

 H19-1 → 9(9)  二級~ → 1
 H19-2 → 8(8)  準一級 → 2
 H19-3 → 9(9)  二級~ → 1

 H20-1 → 10(10)
 H20-2 → 9(9)  二級~ → 1
 H20-3 → 10(10)

 H21-1 → 9(9)  二級~ → 1
 H21-2 → 9(7)  準一級 → 1





 まとめ

今回(H21-2)は、書かせる問題が簡単なものが多く、以前から簡単な字しか使わない四字熟語が増えたなと感じていたため集計してみました。

そうすると、案外簡単な字のみで構成されている四字熟語は少ないみたいです。毎回1問程度、2問出題されたときもありますが、17回中1回のみです。出題されたときのインパクトが強いのでしょう。

年度ごとによって違いはあるものの、これからは簡単な漢字を書かせる問題がふえるのではないでしょうか。ほとんど頻出問題でかためられているので、一級配当以外の四字熟語を書くのはとても大変です。堅実に受かりたいと考えている方は、一級配当のものを無難に答えればある程度の点数は確実に取れます。
より高得点を狙いたい!! という方は、二級や準一級で出題される四字熟語をしっかり復習しなければなりませんね。







皆様の点数アップにつながれば幸いです。


今回はここまで~。ではまた☆
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パーフェクトペンシル ブラック
記事にしたいこと・・・

◎11月15日だかの、蒲田遠征
◎11月8日の第2回漢字検定


う~ん、そのうちまとめよう。



こんにちは。相変わらずの鉛筆ライフを楽しんでいるぶろです。

UFOパーフェクトペンシルに続いて、黒いパーフェクトペンシルも買ってしまいました。



KC380733.jpg


鉛筆にしては高い買い物です。
今回は数独を作るときにでも使おうかな~というノリで買いました。

激辛数独7がもうすぐ発売されるということで、俄然わくわくしてきました。このノリで数独を作ろう!!
作るには、やっぱりいい鉛筆があったほうがいい!! という感じです。
いい鉛筆というのは、性能というより書きたいというモチベーションを高めるためのものですたぶん。


KC380734.jpg
↑限定版の黒いキャップ


KC380735.jpg
↑鉛筆まで黒くなっています




これのおかげで、数独作りがはかどっています。
よさそうな問題が3問ほどできたかな? これなら次に依頼がきても大丈夫そうです。
たくさん作って数独通信への投稿もしないと・・・


作った問題を書きとめておく、数独ノートがどっかいってしまった!!
そんなに作ってはいないけれども、過去3年分の問題がすべて載っているので、なんとか探し出さないといけません。
問題作りには8mm方眼用紙を1枚1枚切り取っているので、まとめたノートがないと問題紛失もありえます。一大事なのかも(汗
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やはり勘違いだったのか
ポップンミュージックに関して、数年前はいい記録がたくさん出ましたが、このごろ画像に残すほどの記録が出ません。
単に意識の違いで残すか残さないかを決めていると思うので、以前より上達した証拠かもしれません。でも残念です。


こんにちは。過去1ヶ月分の画像消化をするぶろです。



何枚もためてしまった。一気に消化です。





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↑ハードPf(EX) s乱

いつもどおり5.5速です。序盤が久々につながって、中盤の交互連打もうまくさばけて、あわやs乱でフルコンか!? とまで思わせる事態に。ラストの滝で本気を出しましたが、やはりだめでした。コンボ数が異常です。



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↑チキンハート(EX) s乱

4.5速s乱。やっとフルコン。準備運動に最適なこの譜面ですが、フルコンは難しそう。記念に保存しました。



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↑メロパンク(EX)

4.5速鏡。あれほど苦手で、s乱しか選択肢がないと考えていたメロパンク。
4.5速鏡の設定でたたいたら、なぜかGOODもBADも出ませんでした・・・(゚ρ゚;)
思い込みはこわいです。案外何だってうまくいけるかも。
しかし、トラウマパンク(EX)はうまくいきませんでした><;









今までため込んだ画像はこれだけ。
ウインターダンス(EX)で95000点を超えた画像は、やはりとっておくべきだったのかなぁ。

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ホワイトチョコは見たことない Wごえん
先日こんなものを発見してしまいました。



KC380721.jpg

普通のチョコレートとホワイトチョコレートで作られた、5円玉模様のチョコレートが1枚ずつ入っているらしいです。その名も「Wごえん」。値段はなんと!! 10円です。

早速あけてみましょう。




KC380722.jpg

表部分(稲穂の絵が描いていない側)が合わさって入っていました。ほか2つも同じ。
本当に2枚入っています。



(いただきます・・・)



私の舌も少々肥えてきたのかはわかりませんが、普通のチョコレートは、まぁ駄菓子だなと感じる程度の味でした。でもホワイトチョコはそれなりにおいしいと感じます。あまりホワイトチョコを食べる機会がありませんし、嫌いな人も多いでしょうが。



そうそう、袋の中に占いやら助言(?)やら、よくわからない言葉は書いてありませんでした!! これは残念!!
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鉛筆の勢いはとどまることしらず
新しく「文房具」項目を作りました。
文房具全般はそこまで好きではないのですが、黒い鉛筆がここ最近好きなので、書きくらべをするかもしれません・・・あくまで予定。


こんにちは。ポケモンにはまりすぎたぶろです。


更新停止の原因の半分は、おそらくポケモンでしょう。
どこでも持っていけてできるというところがおそろしくて、パソコンの起動はおろか、メールを返す暇さえ与えてくれません。メールの返信が遅くなって申し訳ありません>< 案外心当たりがある人は何人もいるはずです。

TS君は心配すらしてくれたみたいです。
連絡してくれれば翌日には生存報告でもしたのに・・・ねぇ。




さて、1ヶ月以上あけての更新です。まずは先日買ってしまった鉛筆について。

詳しくは後ほど記事にしようかと思っているので、今回は簡潔に。こう宣言しておいて放置したものはいくつあるんだ!? グランヂs乱10連奏はいつになるのやら。



最近唯一楽しみにしている番組、「お願い!ランキング」で特集された、1本のシャーペンに芯が40本入るというシンドバットを購入。


KC380723.jpg


40本入れるという発想でも、人間ってなんだかこわいという感情が芽ばえたのですけど、店頭に行ってもびっくり。なんとシャー芯40本入で販売されていました。
40本入るからって40本入れて売る必要はないんじゃないのかなぁ。う~んすごい。
HBはあまり好きではないので、そこまで嬉しくはなかったのですが、ないよりはあるほうが嬉しいに決まっています。

早速使ってみます・・・



う~ん、期待していただけに、ちょっと残念な感じでした。

まずは頭部のキャップ。はずれやすすぎます。うっかり外れてキャップがなくなってしまったら使い物にならなくなってしまいます。
それに内部の駆動も普通のシャーペンとちょっと違うみたい。
中の芯が邪魔して、出した芯がうまく収納できないこともあります。

そうそう、下手に柔らかい芯を使用するのは避けたほうがいいようです。
姉貴が水色の芯を入れたらぶっ壊れました。


なんだかんだいっても、持ってると話題になる1本!!


次は「ケスゴム」
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本来は「KESUGOMU」なのか、どうなんだか本気でわからないくらい浸透していません。
いったいどこで売ってるのだろうかと、行きつけの世界堂本店でようやく発見。見つけにくい場所ではないのですけれども、消しゴムコーナーには置いてありませんでした。
漢字の「消」の字をかたどっています。最近はやり(?)のNON-PVC消しゴムです。ネチョネチョした消し味が魅力的かも。
それなりに消えます。普段使っている鉛筆が4Bなので、カンペキに消えることはないんですけどね。






その他

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上段に並べてあるのが、ファーバーカステルの消しゴムです。はじめて使ったときは、安いだけあって硬いし消えないなぁなんて思っていたのですが、ほかの人に貸したら大好評。B程度の濃さなら「触れただけで消せる」という具合みたいです。TS君に勧めておいたので、感想をいただきたいところ。
この消しゴムの欠点は、日本で普及している消しゴムとは違って、消しカスが散ってしまうところです。後はMONOなんかに慣れている人は硬くてたえられないかもしれませんね。
消字性や柔らかさなど、国産消しゴムにもいいものはありますけど、今一番オススメな消しゴムはこれ!!
こちらはPVC-FREE消しゴム。ケスゴムと一緒で、塩ビを使用してないという表現なのでしょうけど、こんな表現をしているのはファーバーカステルのこれだけしか知りません。

消しゴムの下にあるのは、ステッドラーのトラディショナル(traditional)というシリーズ。なんと、世界堂が先行発売!! まだ世に出回ってないみたいですよ^^
値段はたしか、青い軸で有名なマルスルモグラフシリーズの半分だったはず、1本84円です。それなのに、性能はルモグラフと大差がないとうたっています。
実際に使用してみました。定着性は明らかにルモグラフが上です。それに、書いた時の字の濃度もルモグラフが上。薄い点もあってか、少々ガリガリすることもありますが、決して悪い鉛筆ではありません。
デザインも気に入って、ちょくちょく使用してします。ルモグラフは、着色したような黒っぽく感じるので、トラディショナルのほうが自然な書き味ですね。


他、持ってない鉛筆を少々、もしかしたらシャーペンを使うかもしれない!?ということでハイユニのシャー芯も購入。





画像が鮮明ではなくて、楽しさ半減です。次に鉛筆を語るときは、もっといい画像にできたらな~と期待をこめて、今回はここまで。


とりあえず1週間に1回は更新しないと!!

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