スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ああっ
記事が消えてやる気なくしました。ごめんなさい。


それだけ伝えて今日は終わり。またそのうち書きます。
関連記事
スポンサーサイト
点数はもう捨てた
水曜日にさりげなく全解禁したみたいですね。まだまだイベントは続くらしいです。



まだまだ番組は続きます!! というテレビ番組は、CMはさんであと数十秒で終わりますフラグだと思ってるぶろです。



最近全然点数が出ない。ミソロジー鏡が慣れすぎて75000点だったときはどうしようかと思った。
オジャマは最近やってません。ということで自然とs乱に手が伸びてしまうわけです。



KC381031.jpg
オリエンタルミソロジー(EX)s乱

4速s乱。フィーバークリアした!! 序盤が適当すぎてBAD多めですが、発狂に入ってからBAD10程度だと思われます。
序盤でゲージなくなった(笑



KC381032.jpg
グロッソラリア(EX)s乱

5速s乱。正規譜面の発狂の部分がつながった。正規の発狂地帯をこえてからが勝負だと感じます。ある程度s乱で叩ける人なら理解してくれそう。



KC381033.jpg
メタリックオペラ(EX)s乱

4速s乱。おそらくBAD最少なのに、最後のごちゃっとしたので逆ボーダーでした。さすがに難しい(´・ω・`)




熱帯に参戦したい気持ちはほんの少しあります。といっても、最近よくいく場所のボタンが悪かったり、湿度でべたべたしたり、点数取れない~だったりで控えてます。
ボスバトルがまた始まったらそのときはがっつり、ええ今度こそ。
関連記事
旨食感とろっバニラ
KC381028.jpg

KC381029.jpg

上は私が撮影したもの。
下は友人が綺麗にとってやる!! とはりきったもの。


どっちにしろ見た目も中身も変わりません。『旨食感とろっバニラ』です。



見つけたので購入。
これの姉妹品であろう『旨食感もちっキャラメル』は結構好きだったんですよ。
こちらはぷるっとした食感が特徴で、なかなか他のゼリー、プリンでは味わえないものでした。
ちょっと安っぽい、人工的な味がするのが欠点でしょうか。



今回のとろっバニラはどうなんでしょう。




(いただきます・・・)





お、おお・・・

なんだろう、給食で出た杏仁豆腐の寒天のような感じです。あのあまーい、八角の風味が全然ないあの味です。
食感はもちっキャラメルより弾力がなくなってしまった様子。うーむ残念。

こう言ってはあれですが、途中から買ってよかったのかなぁ?という気持ちになってきました。
やはり味はちょっと人工的な風味。はい作りました~な感じです。



私は旨食感もちっキャラメルのほうが好きでした。

食感を楽しみたい人にはとりあえず勧めておきます。


興味のある方はどうぞ~^^
関連記事
ヒプロ3(EX)s乱がBAD3のときに限って画像がない
タイトルどおり、先日ヒプロ3(EX)s乱でめったに見ないBAD3をたたき出しました。
超当たり譜面がきたらフルコンできるかも・・・?
s乱でフルコンしている人は何人かいそうです。


こんにちは。第2回ボスバトルで苦戦したキャラクターはウォーカーだったぶろです。



あちらこちらでちやほやされているゲルム13ですが、選曲オイパンク(EX)で、ポップ君が少ないところでのみ強制ロースピだったのであっさり撃破。
その後近代絶頂音楽で打たれてぼこぼこにされました(笑


ボス5人を一通り埋めて今回は終了。強制ロースピしかキラーオジャマは放たれていないので、第3回がありそうな予感・・・!!





そして、いつもどおりs乱でいくつか。
本当によかったものの画像しか残していません、あしからず。




KC381003.jpg
シンフォニックメタルop2(EX)s乱

4速s乱。あれ、これシンフォニックメタルop2でよかったんだっけ? ジャンル名は忘れる一方だなぁ。
当たり譜面という実感があまりないですが、BADが少ないあたりそうなのでしょう。
数日後、BAD23でクリアならず。いつになってもこいつは難しい・・・><



KC381002.jpg
ふること(EX)s乱

3.5速s乱。おお~当たった(・∀・)!!
あたりはずれに大きく左右されるふること(EX)s乱ですが、今までこれといった当たり譜面を見たことがありませんでした。単に私が苦手なだけかもしれませんが。
とはいえ今回のこの譜面で、ある程度押しやすい譜面があるということを確認しました!! よかったよかった。




◎ おまけ



KC381004.jpg
シンパシー2(EX)

6速正規。CS7ではじめてみたとき、パフェはムリだろうなんて思ったけど、気合があればある程度なんとかなっちゃうもの。
調子に乗ってNET対戦で選曲したら撃沈でした^^;
関連記事
ブログ4周年記念! 皆様ありがとうございます
2010年7月7日、この『ヤイタのブログ ぶろちゃん日記』がめでたく4周年を迎えました。
どんどん更新回数が減っていってますが、これからもよろしくお願いいたします。



と、たぶん去年の記事と同じようなことを書いているんだろうなぁとしみじみ感じています。



はじめはポップンミュージックという、はげしくボタンを叩くゲームメインで続けていたここですけど、趣味がいろんな方向へ行ったりきたりしていることや、くだらない一言を載せることなど、脱線しつつ現在に至ります。

正直ここを見ている方は、身内他数人しかいないんだろうなぁと思いつつ、これからも精進してまいります。




くだらない脱線は、ツイッターでつぶやくことにしました!!
ツイッターの更新は今のところ、1日1回なんてもんじゃありません。こちらのほうが現在アツいわけです。





全然まとまらない内容になってしまいましたがこの辺で。
関連記事
ファーバーカステル カステル9000番
1ヶ月以上あけました。鉛筆を評価しよう!! のコーナー、第2弾は「カステル9000番」です。

ファーバーカステルは1761年創業で、文房具のしにせとして広く知られています。鉛筆に六角形を用いたのは、ファーバーカステルがはじめてだというもっぱらのうわさ。


そして今回はその代表作「カステル9000番」を評価します。


KC381018.jpg

KC381020.jpg
↑カステル9000番 デザインセット


KC381021.jpg

KC381023.jpg
↑旧デザインのカステル9000番





◎ 個人的評価



商品名: FABER-CASTELL CASTELL9000  158円(税込み)

なめらかさ: ★★★★☆
線の濃さ:  ★★☆☆☆
減りにくさ: ★★★★★
消しやすさ: ★★★★☆
定着しやすさ:★★★★☆




この鉛筆を語る上で欠かせないのは、ファーバーカステル独自の「SV芯接着方式」によって、内部の芯が折れにくい構造になっているということです。鉛筆を削った途端、内部で芯が折れていて、すぐに芯が抜けてしまった経験は誰にでもあるでしょう。多少乱暴に扱っても、その心配が少ないというわけです。ここで製造されている鉛筆、色鉛筆の側面には「SV」という文字が見られます。詳細は知りませんが、とりあえずSV芯接着方式です。鉛筆に関するテストがあるなら頻出間違いなしです。

書き心地に関しては、予想以上になめらかな線を引くことができます。比較的薄い線をさらさら書きたい人はオススメです。結構くせになりますよ。

書いた線は薄いですので、国産の鉛筆の硬度と同じ扱いをしてはいけません。(国産鉛筆の硬度)-2程度の濃さだと思えば間違いないでしょう。つまり、カステル9000番の4Bの濃さは、国産(uniとかmono鉛筆とか)の2B相当ということです。

文字を書くのに適しているのは2H~5B、デッサンは3B~8Bが向いてそうです。
少々芯の先が丸まってからするする書けて、また長持ちするので1本にこれだけの値段を出してもそこまで高いものではありません。
実際、私がBの鉛筆を使っていたころは、相当使っても削る必要がありませんでした。長持ちしすぎです。
シャーペンを普段使用している方なら、2H~2Bの範囲で選んでみるとよさそうです。




そして消しやすさについてです。


KC381011.jpg
前回同様、「眠気」という文字を、消えない代表のケスゴム、消える代表FOAM(前回のWAIR-INじゃなくてごめんなさい)で検証。



KC381012.jpg

十分消えています。少々溝が深いから消えにくかったのかも?


というわけで、溝を消しました。


KC381013.jpg

 ↓

KC381014.jpg

若干溝の部分は確認できますが、溝のない部分は綺麗に消えました!



定着性の検証は、前回と同じです。
文字を書いた後に、綺麗な紙を上に乗せて30往復。かるーくこすります。
使用する鉛筆の状況は、綺麗に芯を尖らせてからある程度使い、芯の断面上が楕円になったところで、その細い部分を使って字を書いてるつもりです。
筆記した後、紙をさかさまにしてから実験してます。これはブラックポリマー999のときと同じ。



KC381010.jpg

贅沢を30回こすったらこんな感じ。
若干黒い影ができています。4Bということを加味すれば十分な定着力です。




とりあえず甲論乙駁してみた。



KC381024.jpg

一番右側がカステル9000番。
写り方云々もありますが、やはりちょっと薄いみたいですね。






世界各国で使われている鉛筆ということで、やはり品質は相当なものでした。
この色でこのなめらかさ、さっさっという乾いた書き味はなかなか心地よいです。
ぐっと力をこめて字を書く、力を抜いてさっと塗る、どちらも無難にこなすあたり、さすが世界のブランドという印象です。使われる理由がちゃんとありました、納得。

普段使い用(?)のパーフェクトペンシル付属のBの高性能さは、いろいろと比較することではじめてわかるものなのかもしれません。
なかなか丸くならず、ガリガリもせず、そして折れにくい・・・持ち運ぶ鉛筆としては最高品質です。うーん、どれをとってもすばらしいぞファーバーカステル。



★鉛筆評価項目
関連記事
Copyright © ヤイタのブログ ぶろちゃん日記. all rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。