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発売して1ヶ月以上経ちました(激辛数独13)
今年の6月も発売、激辛数独13です。


こんにちは。激辛数独12からの表紙のデザイン変更にまだ慣れていないぶろです。



個人的には以前(激辛数独1~10)の表紙のほうが好きでした。
派手な背景にちょっとゆがんだ「激 辛 数 独」の文字。むずかしそうというより、なんだか幻想的ですよね。
無数の組み合わせが存在する数独の地獄に送り込んでやろうか!って勢い。そうでもないか。

レベル表記の変更にもまだ慣れていません。
今までのレベル(激辛Level2~10)に変換しちゃいます。ポップンのレベルもまだそれを使ってます。




2013071802.jpg
↑激辛数独13


はい、激辛数独ですよ(ポン) といったイメージ。
以前のように攻撃的な印象はないですが、こういった雰囲気がニコリっぽいですよね。
ペンパ本の表紙っておだやかですよね。
日常生活にパズルが組み込まれている、そんな装丁。

そういえば謎の標語もなくなっちゃいましたね。あれニコリっぽくて大好きなのに、もったいない。
激辛数独9「なにもかも忘れて、飛び込んでおいで。」って最高じゃないですか。



私の問題に関して。

今まで見た目なんかこだわらない! 解き筋で勝負! といった雰囲気を醸し出していましたがここで一転、数字を綺麗に並べちゃった問題を数問用意しています!

No.41は私の自信作で、普段数字を並べない素人がどうしてこんな、配置も難度バランスもうまくいっちゃったんだと私自身びっくりする始末。
見た目だけでなく解き筋もけっこう気に入ってるのでぜひ解いてみてください。
むずかしい問題は、作っていくうちにむずかしいテクニックが消えてしまうのですけど、これはうまく残せてびっくりな配置に仕上がりました。
No.71も綺麗に並べられた問題。自分では気づいちゃえばむずかしくないタイプの問題だと思っています。気づかなかったら苦戦すること必至。



ほかにもおもしろそうな問題がそろっているのでオススメです!
どうしてこんな綺麗な配置でむずかしい問題をつくることができるのでしょうか。

毎回そうですけど、激辛数独はほかの数独やナンプレの本と違って、綺麗な配置で人間らしさの現れる問題が多いです。
西尾徹也さん監修の本も完成度は高いですね。激辛数独よりすばらしいんじゃないかと思うことしばしば。

それは除くとして、他の本や雑誌よりも優れているはずです。
高そうに見えても1問あたり7円程度ですし、こう考えるとぜんぜん問題なさそう。











激辛数独14用の問題を用意しなくちゃいけないので、暇を見つけて作成作業をしなくちゃ。
気力をください(´ー`)



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long収録曲にはずれなし! サウンドトラック(サニーパークvol1とBEMANI学園)
注文していたポップンのサントラ、届きました。早速開封っ


こんにちは。long曲をきく機会が多くなったぶろです。



作業用としてきくときは、1曲4分くらいあると落ちつきます。
音ゲー用の曲は1曲2分程度なので、もう終わってしまったの?と感じてしまいます。
あとは同じ曲を1曲ループ。集中したいけど音楽をききたいとき? 1曲ループしています。正直、音楽をききながら集中して作業って無理なようなきがしますけど…


さて、そんな理由でlong曲をよく再生します。
以前は、音ゲー版と違うじゃん! なにこれ! くらいの気持ちでいました。最近はむしろlongのほうがいいんじゃないかと感じるくらい。

なのでlong収録曲に敏感です。


2013071801.jpg

2013071804.jpg
↑long収録曲はこんな感じ





long収録曲について、個人的なひとこと。


◎ 恋閃繚乱:曲は無難に好きな感じ。TS君がおもしろいことをしていたこともあるので印象深い。

◎ リメンバーリメンバー:おおおおお!! これは!! これだけのためにCDを買える勢い!! サントラlong収録予定曲でリメンバーリメンバー収録決定、ということを耳にしていなかったら購入していなかったかもしれません。すばらしい!

◎ connect:ごめんなさいまだやってないです。ただ予想以上にいい曲だったのでさっそくEXまでやってきます(`・ω・´)

◎ いたずらな天使と、なんとか:胸キュンマレット(曲名、キセキはじまり☆だっけ?)が強烈なインパクトすぎて、この曲はあまり印象になかったです。ものすごくうれしいという気持ちはなかったですなぁ

◎ Mynarco:これ曲好き! D-crew(名義と言えるのかどうか)やDes-rowでlong曲って収録されないイメージでした。EX譜面の片手交互が嫌いなので、ますますうれしい。タイトルなんて読むの?

◎ コドモライブ: TS君歓喜のワラベステップlong。ゲーセンだと周囲の騒音で曲があまりきこえないうえ、EX譜面は同時押しだらけで曲をきく暇もありません。CDできくと譜面ほど激しくなく、癒やされました。



と、longすべていい感じです。嫌いな曲ってほとんどないですけど、なぜそれを収録したんだろうーと感じたりあまりきかなかったりは多々あります。今回その問題はないみたいです。




longではなくて、ゲーセンで叩くほどでもないけどききたい曲、けっこうありますよ。
具体的に曲名を挙げるなら、流れ星ソニックや屋根裏ポストなど。ジャンル名も曲名も、いちいち確認しないとわからないです><






BEMANI学園のサントラもよかったです。

2013071803.jpg



合作ということもあり新鮮でどれも素敵でした! 嫌いな譜面ばかりなのに曲は好きなものばかりで困ってしまいます。コンポーザーさん方には無理をしない程度にがんばっていただきたいです。
今年、そんなに曲作ってるの!? って人多いですよね。大変そうです。







きいたことない(汗)な曲が多いので、何度もきいてゲーセンで遊ばないと。
知らない曲ってあまり手を出す気にならないんですよね。新曲でも移植曲でも。
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トンボ信者必見! トンボ鉛筆完全ブック
トンボ鉛筆100周年を記念してか、トンボ鉛筆完全ブックなる本が発売されました!
鉛筆好きにとって、手もとに置いておきたい1冊であること間違いなし。

100周年の記事もまとめておいたので、ちょうどいい。


こんにちは。MONO100信者のぶろです。



普段使う鉛筆はMONO100にしよう! と決めて3年は経つわけです。
自分の記憶をたぐり寄せてみたら、3年前は間違いなく使っていました。それ以前からMONO100一筋でしたよ。




さて、今回はトンボ鉛筆完全ブックについて。


2013071201.jpg
↑トンボ鉛筆完全ブック




2013071202.jpg
↑豪華付録つき!




鉛筆好きがほとんどいないです。少なくとも私の知人らで思い浮かべてみたら。
だからこんな需要のない本を発売するなんてびっくりです。100周年だからこれくらいしなくちゃね。


鉛筆に興味のない人が、国産の鉛筆を買おう! と思ったら、すぐ見つかるのは三菱鉛筆の9800番ではないでしょうか。深緑の軸で、三菱のマークが印字されているものです。ほとんどの人がみたことあるはず。

次にトンボ鉛筆の8900番。黄緑色の軸の、これまたメジャーな鉛筆です。
なにかの催し物のときは、たいがいこの鉛筆という印象。三菱9800番はほとんど見ないです。
私の母校に選挙で行くと、投票所に備え付けられているのはこのトンボ8900番!

そして臙脂色が地味ながら美しい、三菱鉛筆のuni。


目にする機会が多い鉛筆って、上からこの3種類ではないでしょうか。

2013071206.jpg
↑上から三菱9800番、トンボ8900番、三菱uni


自称トンボ信者ですけど、トンボ8900番の新しいものは探しても見つかりませんでした。
現在発売されているトンボ8900番は、写真のものより鮮やかな黄緑色ですね。




閑話休題、普段あまり目にする機会のない(もちろん皆さん目にしたことはあるはずです)鉛筆についてまとめた本なのです。マニアックですね!


気になる本の中身は。




付録についての解説が冒頭にあり、その次にトンボ鉛筆の制作工程が写真とともに掲載されています。
鉛筆好きにとってはたまらないページですね!? 私は若干興奮して眺めていました。
たくさんの鉛筆を見るとついうれしさが顔に出てしまいます。そこへ、とりわけ好きなMONOシリーズの鉛筆の束が写ってますから。


そしてMONO100信者歓喜のMONO100ページ。



2013071205.jpg
↑MONO100は美しい!!


このページを開いたとき、むふふっと声が出てしまいました。たまらない!





2013071204.jpg
↑このようにMONO100が並んでいる写真もすばらしい。MONO100は美しい!!



そして鉛筆蒐集家や愛好家によるコラムが続きます。
俳優・佐野史郎さんのページで「この鉛筆の信者になったのには~」と書かれています。MONO100信者という表現は正しいことが判明しました! 公式認定(?)のMONO100信者という言葉ですね。




本の真ん中あたりから、鉛筆以外の主要商品、ボールペンやMONO消しゴム、修正テープなど形状の変化などを紹介しています。
鉛筆の項目が楽しすぎて、ここからちょっとテンションが下がっちゃいましたが、普通の読者(?)からすると、むしろ鉛筆の項目よりおもしろいのでは。
文房具好きな方はここから楽しいということです。


そしてトンボ鉛筆の歴史について事細かに書かれ、今まで用いられたキャッチフレーズ、社員のひとこと、現在販売されている商品の説明について書かれています。
キャッチフレーズの項目は、トンボ信者だからかとても心に響きました!
トンボ鉛筆っていいなぁ。

商品の説明は、写真が多め、特長を的確にとらえた文章で、カタログを眺めているより楽しい。
ボールペンまでトンボの商品でそろえたくなっちゃいますね。




と、130ページもないですが、たくさんの写真なのに文章もそれほど少ないです。
最後まで読んでみて、充実した1冊でした! もう1冊ほしい!









トンボ鉛筆好きはぜひ!

この機会にMONO100を使ってみてはいかがでしょう。



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平成25年度第1回漢検、受けてきましたよ
去る6月30日(日)に、平成25年度第1回漢検を受けてきました!



こんにちは。漢検が年3回の楽しみとして定着したぶろです。

団体自体はそんなに好きじゃないですけど、漢検が提供する漢検1級の問題は未知の問題(熟語)が必ず出題されます。私の語彙力が磨かれるわけです。知ったところで使い道はなさそう。


さて、今回は第1回漢検。
第1回はむずかしい問題ばかりといううわさがちらほらたっています。
合格したい! と真剣に考えている方は、第1回検定は避けるべきでしょう。1級合格率を眺めてみると、第1回の合格率はちょっと低いです。この考察はのちほど。






いつもどおりのテンプレートで結果とコメントをしていくわけですが、今回は個人的な総評から。





今回の漢検1級は、おそらくここ10年で一番むずかしかったでしょう。
平易な項目もありましたが、ボス級のむずかしさがちらほら。

昨年度はどこか1つの項目がずどーんとむずかしかったという傾向でした。今回は、ずどーんよりほんのちょっと簡単な項目がいくつもあった感じです。
漢検1級リピーターの最上位の方からすると、だれも答えられそうにない問題がなかった分平易に感じられたのでは。ただ、かんたんだーと感じる人は受検者数の上位1~2%でしょう。受検者数1500人だとすると、30人くらいでしょうか。

根拠のない妄言なのであまりあてにしないでください。
こういった印象って、一度定着するとなかなかぬぐえないんですよね。

合格率予想は、昨年度の第1回(合格率7.1%)よりむずかしい印象だったので7%程度とみました。
合格者2けたもありうるので、おそろしい漢検1級…








一、読み: 24/30 音読み、訓読みともに難問がまざっており、例年よりむずかしかった印象です。過去に出された難問もありましたが、今回は趣向をかえてみた様子。浅薄な知識では答えられない問題、「欠伸」の音読みや「撓める」の訓読みがそれにあたります。読みで9割以上取れた人はほぼ合格できそう。



二、書き: 24/30 ここでボス級の難度。単に1級配当のよくきく熟語を並べたわけではなかったです。まるで出題者が、言葉だけではなく漢字もしっかり把握していますかと問いかけてきたようです。耳にする単語を基本に、昔は読み問題として出題されていたであろう問題の書き取りや、意表を突く問題もまざっていました。



三、国字: 10/10 前回と同じく、鱛鱛鱛…とエソの書き取り、鵥も出そう?だから鵥鵥鵥…とカケスを意識して本番へ。カケス出ました。国字に関しては安定した難易度なので特にコメントはなし。全部あっててよかった。



四、語選択書き取り: 6/10 いつもどおり5問そろっています。文章をぱっと眺めたあと語群を見てあせりました。1つもわかるものがなかったのです。ここで最難関がきたかと。全問不正解だと、おそらく合格できないのでなんとかひねり出しました。よく見てみると知っている熟語が1つ、あとは適当に書いて2つ正解。残り2つは(個人的に)惜しい間違いで不正解。語群から選んだ言葉を間違えなかっただけじょうできです。



五、四字熟語: 26/30 とりわけむずかしい、と言い切れる問題ではありませんでした。けれども、おそらく新出が4つ、それといつもより紛らわしい意味の選択肢だったので、難度は高め。初出であろう問題に関して、たまたま知っているものがあったので失点は食い止められました。あまり検定慣れをしていなく、過去問と頻出問題のみをおさえて受けた方は動揺してしまったに違いありません。



六、熟字訓・当て字: 9/10 頻出問題と過去問をおさえれば8点取れる問題でしたので、平易だったといえます。滷汁(にがり)と金翅雀(ひわ)が初出であろう問題。



七、熟語の読み・一字訓読み: 10/10 今回、成美堂の本試験型と頻出問題をおさえていれば10点とれる問題でした。なので平易だったといいきれます。サービス問題。



八、類義語・対義語: 12/20 1まいめ(読み~四字熟語)がむずかしかった分、さすがにここでむずかしい問題なわけ…そんなことはありませんでした。今回の検定で一番むずかしい項目でしょう。前半の5問、対義語に関しては頻出+既出ですべて補えましたけど、類義語で大爆発。1問は既出、ほかはきいたことのない言葉しかなかったです。語群にあふれる選択肢、てんで見当もつかず大失点を免れませんでした。答えを知ったところで、書けるわけないとしか思わなかったので、私の語彙力がなかっただけです。どれも新明解国語辞典に載っている言葉なので、辞書を眺めて知らない熟語を覚えていくとよさそうです。普通の会話や文学小説などでもなかなか出会えそうにない熟語でしたし。



九、故事・諺: 16/20 頻出+既出で8問正解できる問題で、普通の難度でした。おそらく初出の残り2問、私はきいたことなかったので答えられませんでしたが、そこまでマニアックな故事ではなさそう。



十、文章題: 28/30 すらすら書ける文章題、これは10年に一度の簡単な問題かもしれません! 準1級配当の問題や、おひさしぶりの1級配当の熟語が出てきたので、復習を怠った方や準1級をパスして受けた方からすると難問に思えたかもしれません。基礎ってほんと大事です、漢検1級合格には、まず基礎の徹底だと実感しました。



以上、自己採点で165/200。大きな勘違いさえなければ合格でしょう。
昨年度の第1回より点数が高いので、合格率10%くらいかも。予想することはむずかしいです。


見たことのない問題、初出と表現していますが、私自身ここ10年くらいの問題しか知りません。それ以前の検定問題で出題されているかもしれませんのでご了承ください。









さて、第1回の検定の合格率が低い理由についての考察。



漢検の公式ページで受検者数を見てみると、年3回ある検定のうち、第1回の受検者数がもっとも多い傾向にあります。合格者の7割ほどがリピーターといわれる漢検1級、合格確実な方々は毎回受けていそうです。なので、合格率はその方々以外の割合が多いかどうかで決定します。


昨年度で一番合格率の高かった、第2回検定で調べてみます。
仮にリピーターを合格者の7割として、残りの3割が新規合格者。


受検者数1479人のうち合格者は227人。合格者の7割は約159人。受検者数と合格者数からこの159人を引いて、新規合格者のみで合格率を算出すると

(227-159) / (1479-159) = 0.0515151…

となり、新規合格者のみの合格率は約5%といったところです。


例年6月下旬に行われる第1回漢検(公開会場)は、4月あたりから新しいことに挑戦してみようと思い立って受けてみる方が多いのでしょうか。

思うように勉強する時間がとれず不合格となってしまう方が多くなると、必然的に合格率は下がってしまいます。
低い合格率は、結果のみに着目すると、その検定問題がむずかしかったという解釈ができます。
なので第1回の検定問題はむずかしい、とうわさになってしまうのかもしれません。



ただ、こんなごたくを無視したって第1回の検定問題は毎回むずかしいような気がします。



むずかしいことに変わりはないので、新規合格を狙う方は第2回検定を狙いましょう。
これも根拠はないので、気力のあるときに勉強して、しっかり対策できてから受けましょう。
せっかく4500円出したんだから少しでもいい結果を出さないと!! というやる気はかなり大きいです。私もはじめて受けたときはこのやる気で勉強していましたから。




今年度も出題形式は変化していませんし、頻出問題をベースに過去のむずかしい問題+だれが答えられるのかわからない難問 という傾向は変化しないと思われます。頻出問題をしっかりおさえて、入手できる過去問を今のうちに買っておきましょう。

大枚をはたいて買ったんだから検定問題のすべてを覚えてやろう、という意欲が大事なのです

団体の利潤になると考えたらいささか腹立たしいですけど、お金を使ってやる気を引き出せたと思えばそれは金銭以上の価値があると思うのです。買いましょう。







第2回の検定でも、これだけまとめられたらいいな。それでは。



















最後に、私含め漢検1級受検者の動向をまとめたtogetterを貼っておきますね。


平成25年度第一回漢検1級
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ありがとう7周年
たいした記事を更新しないで、あっという間に1年。はやいです。



こんにちは。拙ブログ設立して7年、あいかわらず気まま更新。びっくりのぶろです。
設立当時、文章を打って保存するシステムがブログくらいしかなかった気がします。
もっと個人的に公開するものもありましたけど、せっかくならだれにでも見れるようにと始めたような。


今年の7月7日、東京は晴れました!
七夕はくもりや雨ばかりなのです。晴れたのは何年ぶりなんだろう。




TS君宅で以前購入したマツコの部屋のDVDをみてたら0時を過ぎてました。
それから特に何かするわけでもなく、明るくなるまでマツコの部屋→ちっちゃな雪使いシュガー→ひだまりスケッチ とDVDを再生する単純な作業。
日曜日だったので、こう気楽に過ごせてよかったです。




その後昼から、パソピでポップン生放送。私が両方の白黄担当、TS君が真ん中の5つを担当という二人羽織をしました。TS君は頭をひょっこり出してしゃがんでいる状態だったので、それだけでもおもしろかったです。
できは悪かったですよ。白と黄色のみの担当はことのほかむずかしかったです。どうしても緑を押してしまうので、うわああああごめんごめん!!と言いっぱなしでした。



と、そんな一日を過ごしていました。1年に1回の近況報告という感じですね。
毎度のことですが、今年こそもう少し更新頻度を高くしようと思います。

まとまった文章を記事にしたいという気持ちは、ここ数年で一番高いです。ブログ設立当初とくらべてはいけませんよ。ここ数年で、です。









それでは今回はこの辺で。七夕に更新できなかったのはちょこっと残念ではあります。



近いうちに更新予定! まとめたい内容があります! 文章は短くなりそう!

気にしすぎないように期待しておいてくださいね。


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下の広告、うっとうしい
今回は挨拶抜きで手短に。広告出させないために、月1回の更新は必要ですなぁ。

平成25年度第1回漢検、受けてきましたよ。


漢字戦場 ~ブレイズム漢字講座ブログ~ を見て答え合わせをしました。

検定内容の感想や結果はまた後ほど。



もうそろそろ本格的に数独を作成しなくちゃいけない時期、がんばりますよ。
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