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自分にたりないもの
自分にたりないものは「四字熟語」だと痛感しました。


こんにちは。漢検目的ではなく四字熟語を覚えようと心に決めたぶろです。
とはいってもまだ何もやらないだろうなぁ。



「PCが変換する漢字は読み書きできるように」を目標とする私ですが、ここで難関になるのがそう、「四字熟語」なのです。


PCが変換する→使う人がいるくらい普通の言葉→漢字オタクとしてこれは読み書き、意味の把握ができなければ!!

というつながりです。コンピュータに人間が勝てないだって? 精進を怠らなければ変換能力にも勝る漢字能力が身につくはずです。そうに決まってます。



たとえば、このIME2002で「じょうこしゃそ」と変換します。
すると「城孤社鼠」と変換されます。
しかし、実際のところ、しろ(城)にきつね(狐)、やしろ(社)にねずみ(鼠)です。
並べると「城狐社鼠」。「こ」にあたる部分が誤変換されます。こ、ここで勝った・・・!!(殴

これは冗談ですけれども、これからは簡単な字で構成される四字熟語を中心に見直していこうかと。マニアックな字ばかり使うものは実用的でないのでね。




簡単な字で構成される四字熟語の例


◎四通八達(しつうはったつ)
◎遠水近火(えんすいきんか)
◎雲煙過眼(うんえんかがん)
◎死中求活(しちゅうきゅうかつ)
などなど





見たことある字だけれども、言葉の組み合わせ自体知らなかったものを取り上げてみました。



こういうものも知っていなきゃ。

まだまだだなぁ(´・ω・`)
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