オフ会してきましたよ
お待たせしました。2月8日に川崎へ行ってきました。
そのときの報告です。


こんにちは。2年ぶりの川崎!! なぶろです。


えぇと、前回川崎へ行ったときの記事はあるのかな・・・あ、思い出しました。面倒なので書いてないのです。
ケンカドラム(EX)を軽くフルコンしていました。いやぁ、本当にうまかったなと実感します。

今回はちゃんとオフ会レポを残しておきましょう、適当にでも。


まず、10時半ごろ川崎に到着。以前の記憶を頼りにPIA川崎ダイスを探し当てます。
ポップン、ありました。ちょっと台がよくなさそう^^;
3つあるうち、2つの台で叩きましたが、ボタンの反応はともかく、画面が大変なことに。
明るくならないのならともかく、光の反射しないところに置いていただきたいところです。

12時45分ごろ、集合場所に到着。そして全員集合。


ポップンは先ほどの理由や、今日は本調子じゃないことなどがあって、あまり叩きませんでした。
エピックポエトリー(EX)s乱を普通に落としたときは、あぁやっぱりなと思いました。

ということで、ポップン以外に・・・




となると、稼動当初は地元にあったにもかかわらず、稼動して数年も経つともう数えるほどしか見当たらないビシバシチャンプオンラインですよ!!
TS君とハイパービシバシチャンプをやりまくったのはいい思い出。あのゲーセン、つぶれちゃうならもっとやっておけばよかったなぁ(´・ω・`)


閑話休題、ここでひたすらビシバシに没頭します。
自称凡人の中では強いほうの私と、妙な押し方で連打に強いTS君、そして今回初参戦のW君の3人でひたすらバタバタ。
TS君、口と行動が矛盾しているので面白いです。得意得意と言ったゲームはたいていビリという感じ。それでも相手チームのトップより点数が高いんですよ。そこはやはり慣れた人ということでしょう。
W君は、唯一全ボタンが反応するらしい好位置。ガムラン押しには定評があります。音ゲーをしっかりやっている人は、ビシバシをやらせてもうまいのか!! という感じでした。実際は・・・どうなのでしょう。

あのゲームについて語るととまらなくなるので、今回はこの辺で控えておきましょう。


8クレほど叩いて一旦ゲーセンを離れて飲食店を探し歩くも、さすが都会。どこも席が空いていません。


ということで再びゲーセン。

そして皆でビシバシ。
ポップンの店内対戦でもよかったのですが、やはり都会。台が埋まってて店内対戦できる雰囲気ではありません。
そろそろ疲れてきたし、空いてて座れるゲーム・・・
マジアカに誘われてしまったので、漢字検定でうはうは。回数を重ねるにつれて、疲れてくるためか、全問正解を逃すことが多くなります。漢字・・・勉強しなくちゃ。
「マジアカ」で統一してるはず(一回「QMA」を使ったかな)なのに、ブログ通信簿には「QMA」としっかり書かれてしまいました。

こんなことをしていたので、メンバーはぶろちゃん一味を除いて皆帰ってしまったみたいです(汗 ごめんなさい


よしじゃあ帰りますか。その前にビシバシでもやっていきますか。



と、ここでまたビシバシ大会。
やっぱり、ちょこっとコツをまとめちゃいましょう。


「ゆけゆけ天才ストライカー」などの連打は、TS押しがいいかも。
「ハイパーパイ投げ選手権」は、48°が一番飛ぶと思っています。実際、なかなかうまくいかないのですけど。
TS押しは、親指で連打するような感じの押し方。とりあえず普通の人じゃできなさそう。ここがs乱の強み・・・あんまり喜べませんね^^;
「あれ買えこれ買え喜んで!」は、やはり『全部欲しい』だけ真剣に押せば無敵です。これだけで100点ほど差がつきました。W君確認済み。
「カエルよあれがパリの灯だ」のつぶし合いは、結構イライラします。
「パンダが回す皿なんだ」は、回す方向を固定すると速いです。でも逃すと大変(汗

筐体によって選ばれるゲームが偏るのかも。「目指せ四番だホームラン」ばかりでさすがに飽きてきました。「この指何本? 見りゃわかるだろ」は何回やっても面白い。
全般的に言えることは、速く押したほうが勝ち、それだけ。
そしてTS君、ガムラン押しはもっと真剣に叩きなさい。


真・惑星王での写真撮影で、W君がTS君を持ち上げて撮影。苦悶に満ちたTS君の顔がとても面白いです。そして何より、連打しているときのTS君の顔がすごすぎて(略

さすがに真・惑星王5連続は感動しました。3人でまともに叩くのは、今回がはじめてかもしれません。






オフ会というより、なんだかビシバシ大会みたいになっちゃいました。
まとまらないオフ会、オフ会レポートで申し訳ございません。
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