油断してたら、撮影して一週間経過してしまいました。
なんかいつものことすぎて・・・日記ってどうも続かないなぁ。
以前、アサガオの変わった実験をしようとしました。
そのときに必要なのが観察日記。当時は冊子を用意して書き込んでいました。
あぁ、でもあの日記も一週間くらいで終わっちゃったなぁ。
つるを巻けないと、アサガオは成長しないらしいのです。実験は打ち切り、結局真偽はわかりません。

いつもの株。
なんか表面の見た目がよくないですね。
左下の親株、新しい葉がどんどん縮んでいます。
最近のハエトリソウ状況は、縮む縮むに尽きる感じ(・・`

アカイリュウさん。
さすが超巨大親株。購入したときから大きかったものですから、こちらは問題ないですね。
少し高価な株でも、安くて小さい株よりはいいみたいです。
特に、私のようなあまりうまく育てられない人には。

シャークティースさん。捕虫葉にあるとげとげがなくなって、葉の形みたいになっている品種です。
こちらはかなり成長が早いです。
以前の写真と比較してみると、一週間で葉が2枚枯れ、新しい葉が1枚開いています。もう1枚はもうすぐ開きそう。
成長の遅い植物だけに、こう早い品種があるとうれしいものです。
そういえば、今年購入した株はぜんぜん写真に収めてません><忘れてました
枯れたわけではないです。花を咲かせ、かなり立ち上がっています(立ち上がるというのは、弱っているという証拠)が、まだまだこれからという感じ。
この調子なら来年は元気そうですよ^^
なんかいつものことすぎて・・・日記ってどうも続かないなぁ。
以前、アサガオの変わった実験をしようとしました。
そのときに必要なのが観察日記。当時は冊子を用意して書き込んでいました。
あぁ、でもあの日記も一週間くらいで終わっちゃったなぁ。
つるを巻けないと、アサガオは成長しないらしいのです。実験は打ち切り、結局真偽はわかりません。

いつもの株。
なんか表面の見た目がよくないですね。
左下の親株、新しい葉がどんどん縮んでいます。
最近のハエトリソウ状況は、縮む縮むに尽きる感じ(・・`

アカイリュウさん。
さすが超巨大親株。購入したときから大きかったものですから、こちらは問題ないですね。
少し高価な株でも、安くて小さい株よりはいいみたいです。
特に、私のようなあまりうまく育てられない人には。

シャークティースさん。捕虫葉にあるとげとげがなくなって、葉の形みたいになっている品種です。
こちらはかなり成長が早いです。
以前の写真と比較してみると、一週間で葉が2枚枯れ、新しい葉が1枚開いています。もう1枚はもうすぐ開きそう。
成長の遅い植物だけに、こう早い品種があるとうれしいものです。
そういえば、今年購入した株はぜんぜん写真に収めてません><忘れてました
枯れたわけではないです。花を咲かせ、かなり立ち上がっています(立ち上がるというのは、弱っているという証拠)が、まだまだこれからという感じ。
この調子なら来年は元気そうですよ^^
ここのブログで、食虫植物日記を楽しんでいる方は少ないでしょう。
まぁ自分用の記録ということで。
よくわからない方は、少しでも興味を持ってくれればと思います。
とりあえず、虫を与えないと枯れてしまうということはありません。
虫の捕りすぎで枯れることはあるらしいですが、虫を捕らないために枯れることはありません。

ここで重要なことがわかりました。
このセファロタス、雨に当てるのはよくありません。
せっかく開いた大きなツボが、雨に当たってすぐ枯れてしまいました。
今のところ株本体へのダメージは少ないようです。
ここで、セファロタスってなに?という方へ。
何年も育てているのに、どうしていまさら雨に当たるとよくないと言うかということです。
その理由は、この植物、基本的に密閉状態にしないと枯れてしまうからです。
私も、夏以外はほぼ密閉させて育てています。今回、夏ということでふたを開けて、たまたま雨に当たるところへ置いてしまったのです。
セファロタスを栽培している方のほとんどは、ふたを閉じた水槽などに入れてるはずです。
しかし、私は屋外で栽培しています。大きなツボはあまりできないですが、育てることは不可能ではありません。空気の乾燥に耐えられる株にするまでが問題ですが。
プラケース、左上の株がかなり縮んでいます。大丈夫かなぁ。

元親株。こちらは株がわかれることなく、加えて大きなツボがもうすぐ開くぞ!!というところです。

こちらも元親株。どんどん分かれています。
中心よりやや右と中心よりやや上に注目してみてください。とても小さい株が、土の中からにょきにょきとしているのがわかります。
元親株の2つは雨に当たるところにおいてません。
今はいつもの株(プラ鉢+プラケース)も同じ場所へ避難しています。
そこそこの日当たりで雨にも当たりません。しばらくはここへ置いておきます。
まぁ自分用の記録ということで。
よくわからない方は、少しでも興味を持ってくれればと思います。
とりあえず、虫を与えないと枯れてしまうということはありません。
虫の捕りすぎで枯れることはあるらしいですが、虫を捕らないために枯れることはありません。

ここで重要なことがわかりました。
このセファロタス、雨に当てるのはよくありません。
せっかく開いた大きなツボが、雨に当たってすぐ枯れてしまいました。
今のところ株本体へのダメージは少ないようです。
ここで、セファロタスってなに?という方へ。
何年も育てているのに、どうしていまさら雨に当たるとよくないと言うかということです。
その理由は、この植物、基本的に密閉状態にしないと枯れてしまうからです。
私も、夏以外はほぼ密閉させて育てています。今回、夏ということでふたを開けて、たまたま雨に当たるところへ置いてしまったのです。
セファロタスを栽培している方のほとんどは、ふたを閉じた水槽などに入れてるはずです。
しかし、私は屋外で栽培しています。大きなツボはあまりできないですが、育てることは不可能ではありません。空気の乾燥に耐えられる株にするまでが問題ですが。
プラケース、左上の株がかなり縮んでいます。大丈夫かなぁ。

元親株。こちらは株がわかれることなく、加えて大きなツボがもうすぐ開くぞ!!というところです。

こちらも元親株。どんどん分かれています。
中心よりやや右と中心よりやや上に注目してみてください。とても小さい株が、土の中からにょきにょきとしているのがわかります。
元親株の2つは雨に当たるところにおいてません。
今はいつもの株(プラ鉢+プラケース)も同じ場所へ避難しています。
そこそこの日当たりで雨にも当たりません。しばらくはここへ置いておきます。
トイコンは鏡で挑戦し続けてましたが、いろいろとあってもうクリアはできません。
ということは、ここは乱当たり待ちを狙うのもいいですね。
こんにちは。やはり当たり譜面はあるものだと実感したぶろです。
一度挑戦。かなり頑張ってたたいたのにBAD60って・・・
これはムリかと思いました。
けれども当たればなんとかクリアはできるらしい、ということで私も挑戦してみます。

1回目。いやぁ、当たった!! 当たったよ!!
でもそこでクリアしない私。強いていえば、発狂後がきつかったです。
そして2回目から5回目まで、当たり譜面はありませんでした。
途中で放棄したため、BAD100を超えたり、頑張って押したのにBAD89だったりと、ぼこぼこにされました。
そして6回目。

おお〜!! 当たった!! 当たったよ!!
しかし序盤がきつくクリアならず。発狂でゲージを残し、終盤は正規譜面より楽でしたが、やはりクリアならず。
ということで今回はこれにて終了。肩痛い・・・
以下にまとめます。
出だし:
正規、鏡両方ともゲージが残るかわからない私にとっては乱のほうが楽。この6回で悪くてもBAD2です。
序盤同時押し:
私はここで厳しいです。無理押しの連打が続くといつの間にかゲージが空。ここはなんとしてでも当てたいところ。気合で当たり譜面をよべれば問題ないのですが^^;
1回目発狂:
思っていたよりも楽になります。連打が片手に寄ったり、むやみに両手を使わせる譜面だとすぐにゲージがなくなります。
回復(?)地帯:
片方に集中しない分、乱のほうが楽な印象を持ちました。途中の同時押しで無理押しがやってくると少しきついかも。
2回目発狂:
やはり問題はここです。正規より圧倒的な難しさに跳ね上がることもあります。しかし、かなり楽になることもあります。
具体的な当たり譜面は、左手→右手→・・・と交互に押せるような譜面。
すべて2つ同時押しだと仮定すると、左手で2個→右手で2個→・・・と取れるようなものが理想的。もっとも、実際は2つ同時押しどころじゃすまないので、両手共に忙しいです。
発狂の序盤はあまり変化がないような感じですが、後半は大きく分かれます。
正規譜面では、発狂の序盤でのみ両方の白ボタンが配置されています。ということは、後半の発狂は7列のみで構成されているのです。ここの7列の配置が押しやすいか押しにくいかでかなり難度に変化が出てきます。
終盤:
あまり難しそうに見えない終盤ですが、ここも結構差が出ます。
左右振りばかりになることもしばしば。体力があればあまり問題ないかもしれませんが、ここで余裕を持てる人は、すんなりクリアできるでしょう。私は、ひたすら当たり譜面を待ちます。
結論:調子のいい時に、当たればクリアできる(殴
そうとしか言いようがないじゃないですか・・・
ということは、ここは乱当たり待ちを狙うのもいいですね。
こんにちは。やはり当たり譜面はあるものだと実感したぶろです。
一度挑戦。かなり頑張ってたたいたのにBAD60って・・・
これはムリかと思いました。
けれども当たればなんとかクリアはできるらしい、ということで私も挑戦してみます。

1回目。いやぁ、当たった!! 当たったよ!!
でもそこでクリアしない私。強いていえば、発狂後がきつかったです。
そして2回目から5回目まで、当たり譜面はありませんでした。
途中で放棄したため、BAD100を超えたり、頑張って押したのにBAD89だったりと、ぼこぼこにされました。
そして6回目。

おお〜!! 当たった!! 当たったよ!!
しかし序盤がきつくクリアならず。発狂でゲージを残し、終盤は正規譜面より楽でしたが、やはりクリアならず。
ということで今回はこれにて終了。肩痛い・・・
以下にまとめます。
出だし:
正規、鏡両方ともゲージが残るかわからない私にとっては乱のほうが楽。この6回で悪くてもBAD2です。
序盤同時押し:
私はここで厳しいです。無理押しの連打が続くといつの間にかゲージが空。ここはなんとしてでも当てたいところ。気合で当たり譜面をよべれば問題ないのですが^^;
1回目発狂:
思っていたよりも楽になります。連打が片手に寄ったり、むやみに両手を使わせる譜面だとすぐにゲージがなくなります。
回復(?)地帯:
片方に集中しない分、乱のほうが楽な印象を持ちました。途中の同時押しで無理押しがやってくると少しきついかも。
2回目発狂:
やはり問題はここです。正規より圧倒的な難しさに跳ね上がることもあります。しかし、かなり楽になることもあります。
具体的な当たり譜面は、左手→右手→・・・と交互に押せるような譜面。
すべて2つ同時押しだと仮定すると、左手で2個→右手で2個→・・・と取れるようなものが理想的。もっとも、実際は2つ同時押しどころじゃすまないので、両手共に忙しいです。
発狂の序盤はあまり変化がないような感じですが、後半は大きく分かれます。
正規譜面では、発狂の序盤でのみ両方の白ボタンが配置されています。ということは、後半の発狂は7列のみで構成されているのです。ここの7列の配置が押しやすいか押しにくいかでかなり難度に変化が出てきます。
終盤:
あまり難しそうに見えない終盤ですが、ここも結構差が出ます。
左右振りばかりになることもしばしば。体力があればあまり問題ないかもしれませんが、ここで余裕を持てる人は、すんなりクリアできるでしょう。私は、ひたすら当たり譜面を待ちます。
結論:調子のいい時に、当たればクリアできる(殴
そうとしか言いようがないじゃないですか・・・
「ハエトリソウ」と「ハエトリグサ」
どっちの呼び名が多く使われているのでしょうか。
とりあえず「ハエジゴク」という人は多くありません。

いつもの株。結構縮んでいます。来年に支障がなければいいのですが。

アカイリュウさん。ほんの少し縮みましたが、未だ畏れ多い大きさ。
私も、自分でこのくらいの大きさまで育てられる日がきっとくるはずです!!

立派なので、葉1枚のアップ写真。
冬の植え替えの時に雑草を全部抜こうと考えていますけれども、予想以上の成長っぷりに困っています。

シャークティースさん。即売会で買ってきました。
こちらも植え替えは冬に行いたいので、そのままの状態。
真夏は土がカラカラになってしまい、ハエトリさんはピンチに陥ってしまいます。ハエトリソウは、鉢の乾燥にとても弱いのです!!
でも、1日1回の灌水でなんとかなっています。さすがピートモス。
これから薄めた液肥をたびたび使用して、秋に向けて栄養をたっぷり補ってもらいたいところです。
でも肥料のやりすぎは厳禁です><;
どっちの呼び名が多く使われているのでしょうか。
とりあえず「ハエジゴク」という人は多くありません。

いつもの株。結構縮んでいます。来年に支障がなければいいのですが。

アカイリュウさん。ほんの少し縮みましたが、未だ畏れ多い大きさ。
私も、自分でこのくらいの大きさまで育てられる日がきっとくるはずです!!

立派なので、葉1枚のアップ写真。
冬の植え替えの時に雑草を全部抜こうと考えていますけれども、予想以上の成長っぷりに困っています。

シャークティースさん。即売会で買ってきました。
こちらも植え替えは冬に行いたいので、そのままの状態。
真夏は土がカラカラになってしまい、ハエトリさんはピンチに陥ってしまいます。ハエトリソウは、鉢の乾燥にとても弱いのです!!
でも、1日1回の灌水でなんとかなっています。さすがピートモス。
これから薄めた液肥をたびたび使用して、秋に向けて栄養をたっぷり補ってもらいたいところです。
でも肥料のやりすぎは厳禁です><;










